卒業・周年の記念に。想いを形にする「一生モノ」の印鑑ギフト


卒業・周年の記念に。
想いを形にする「一生モノ」の印鑑ギフト


記念品印鑑の製作をしております。

・「準備が大変そう」
・「予算に収まるか不安」

とお悩みのご担当者様もご安心ください。
当店では、「手間いらず」「納得の品質」をお届けする、
記念品専用のサポート体制を整えております。

「印鑑ラボ」が選ばれる3つの理由

1. 幹事様の負担ゼロ。名簿を渡すだけで完了

記念品選びで一番大変なのが、お名前の確認や発注作業です。当店では、名簿(Excel等)をそのままお預かりするだけで、レイアウト作成から彫刻まで一括して進行いたします。

  • 名簿の流し込み対応: お名前の入力ミスを防ぎ、正確に作成します。

  • 個別包装・のし対応: お渡しする状態でお届けするので、届いてすぐに配布可能です。

  • 旧字・外字対応: 難しい漢字も専任スタッフが丁寧に対応いたします。

2. 予算に合わせた最適なご提案

「限られた予算内で、できるだけ良いものを贈りたい」というご要望にお応えします。豊富な印材ラインナップから、予算に応じたベストな組み合わせをご提案可能です。

  • お手頃な定番印材: 数を揃えたい場合に最適な、高耐久のアカネや彩樺。

  • 上質な高級印材: 節目にふさわしい牛角や、一生ものの黒水牛。

  • バリエーション: ケースの有無やサイズ調整など、柔軟にカスタマイズいただけます。

3. 「記念品」としての価値を高める、ケース内側へのオリジナル刻印

「せっかくの記念品だから、学校名や日付を入れたい。でも、印鑑本体に入れるのは少し使いづらいかも…」 そんなお悩みを解決するため、当店では印鑑ケースの内側(フタの裏部分)への名入れ刻印に対応しております。

  • さりげない特別感: 「〇〇学校 卒業記念」「株式会社〇〇 創立記念」「202X.3.31」などを刻印できます。

  • 普段使いを邪魔しない: 印鑑そのものはシンプルに使えるため、社会人になっても長く愛用いただけます。使うたびに、フタを開ければ大切な思い出が蘇ります。

ご注文の流れ


  1. お問い合わせ・お見積り
    「予算」と「数量」をお伝えください。最適なプランをご提示します。

  2. 名簿の送付
    データ(Excelまたは、写真)をメールでお送りいただくだけでOKです。

  3. 制作・彫刻
    熟練の技術で一本一本丁寧に仕上げます。

  4. お届け
    ご指定の期日に、丁寧に梱包して学校や事務所へ配送いたします。

 

よくあるご質問(Q&A)

📦 ご注文・納期について

 Q. 何本から注文できますか?少人数の部活やゼミでも大丈夫ですか?
 A. はい、承っております。
 数十〜数百本規模の会社、学年全体のご注文から、10名様前後の部活動、ゼミ、サークルなど
 の少人数の記念品まで幅広く対応可能です。
 数量に応じたお見積りをお出ししますので、まずはお気軽にご相談ください。

 Q. 注文してから届くまで、どのくらい日数がかかりますか?
 A. 数量にもよりますが、正確な名簿データをいただいてから、通常2週間〜1ヶ月程度でお届
 けとなります。3~4月などの卒業シーズンは大変混み合いますので、お早めのご相談をおす
 すめしております。

 Q. 難しい漢字(旧字体や異体字)が含まれているのですが、対応できますか?
 A. もちろん対応可能です。
 「髙(はしごだか)」や「﨑(たつさき)」などの旧字体も、名簿の備考欄等でご指示いただけ
 れば、専任スタッフが間違いのないよう正確に彫刻いたします。

 Q. 学校や会社の経費で支払いたいのですが、書類の発行は可能ですか?
 A. はい、可能です。
 お見積書、請求書、納品書、領収書など、ご指定の宛名・但し書きで発行いたします。

🎁 商品選び・贈った後のことについて

 Q. 卒業記念品としては、どの種類・サイズの印鑑がよく選ばれますか?
 A. 記念品としては、社会に出てからの日常的な書類のやり取りや、銀行口座の開設に使いや
 すい「認印・銀行印」兼用サイズ(12.0mm〜13.5mm程度)が最も人気です。

 Q. 種類が多すぎて素材の選び方がわかりません。
 A. ご予算や込めたい想いをお伺いさせていただいて最適素材をご提案いたします。
   下記に素材の特徴を記載しておりますのでご参照ください。
   素材について詳しくはこちらからご覧いただけます。

  • 木材(アカネ・彩樺など):
    軽量で手に馴染みやすく、お手頃価格のため大人数への贈呈に人気です。

  • 角材・石材(黒水牛・牛角など):
    高級感があり耐久性も高く、「一生モノ」のギフトとして選ばれます。

  • 金属(チタンなど):
    非常に耐久性が高く、スタイリッシュなデザインで近年人気が高まっています。

 Q. 長く使ってもらうための、保管方法やお手入れの案内はありますか?
 A. はい。印鑑は湿気や直射日光を避けて専用ケースで保管し、使用後は印面の汚れを優しく
   拭き取るなどのメンテナンスが長持ちの秘訣です。当店では、だれでも適切に管 理できる
  よう、簡単なお手入れ方法を添えてお届けしております。

 Q. 受け取った方が、将来もし印鑑を落として欠けてしまった場合はどうなりますか?
 A. 印面が破損・摩耗した場合は、セキュリティ上(特に銀行印として登録している場合)、元
   の印鑑を無効にして新しい印鑑で再登録し直す必要があります。そのため当店では、万が
        一の落下でも欠けにくい、耐久性の高い印材(チタンなど)を記念品として推奨しており
        ます。
  素材の特徴につきましてはこちらからご覧いただけます。